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人間影絵「BIG TREE」

【人間影絵×デジタル映像】 今、最も新しい影絵パフォーマンス

人間影絵BIGTREE パンフレット表紙
創立以来、常に新しい影を追求し続けてきた劇団影法師は、身体のすべてをスクリーンに映し表現するヒューマンシャドー(人間影絵)を40年前に生み出し、国内はもとより、海外においてその芸術性を高く評価されてまいりました。
 
本作品マジカル・ヒューマンシャドー・プレイ「BIG TREE」は、これまでの劇団影法師の実績と経験を生かした、新たなる創造に向かう劇団影法師創立40周年を記念する作品です。

最新テクノロジーで魅せるプロジェクションライブ!

最新テクノロジーで魅せるプロジェクションライブ!

人間影絵BIGTREE
最新映像技術とシャドウパフォーマンスのコラボレーション。

劇団影法師オリジナルの人間影絵

ボディーシルエットで織りなす影絵の物語は観ている子供たちの想像力をふくらませます。自分もやってみたい!自分もできる!その気持ちは学習発表会でもきっと役に立つと思います。
上演時間:70分
 
①[BIG TREE]上演時間・・・30分
  ー休憩 10分ー
②体験ワークショップ ・・・30分

BIG TREEとは

BIGTREE妖精と少女
丘の上の大きな木は長い間、動物や人間たちを見守ってきました。
ある日、森に激しい雷が落ち、大きな木から妖精たちが現れました。
妖精たちは森を飛び出し冒険を始め、
様々な出会いの中から“いのち”について学びます。
命はつながっていて未来につながっている。
そんな命の繋がりの物語です。
妖精たちは森を飛び出し、冒険を始めます。
たくさんの生き物たちとの出会いの中、妖精たちは「人間」と出会うことになりました。
はじめは人間たちと仲良くしていた妖精たちでしたが・・・
 
妖精たちは、自分たちの想いを伝えようと行動を始めます。
はたして彼らの想いは、人間たちに届くのでしょうか。
少女と妖精
妖精たち

大迫力の大型タワースクリーン(幅6.5m×高さ5.5m)

恐竜
見上げるほどの大迫力スクリーンに迫力ある影と最新映像がうかびあがり、より臨場感をまして感動をお届けできます。

体験ワークショップ

熟練した劇団員の指導のもと、子供たちに影絵遊びに挑戦していただきます。
手や身体をうまく使ってウサギやヤカン、ゴリラにリンゴを作ります。

演出/振付 藤田善宏(ダンスカンパニー・コンドルズメンバー)

【プロフィール】
96年の立ち上げからコンドルズ参戦。平成29年度(第72回)文化庁芸術祭・舞踊部門新人賞受賞。振付家として大塚愛、矢井田瞳のPVなどの振付も手がける。グッズデザイナーとしてチャコット商品などもデザイン。
野田秀樹作演出NODA・MAP「パイパー」、パルコ劇場「空白に落ちた男」、山田洋次演出「音楽劇 マリウス」などにも出演。
NHK総合テレビ「サラリーマンNEO」の番組内「テレビサラリーマン体操」レギュラー出演。
プロデュースユニット・CAT-A-TAC主催。
株式会社劇団影法師
〒180-0012
東京都武蔵野市緑町2-1-5
TEL.0422-54-7770
FAX.0422-54-6070
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